6月のサイエンスレッスン、今週のテーマは「Frozen Frenzy(氷の大騒ぎ)」。寒い場所ではどんな天気になるのか? 雪やひょうはどうやってできるのか?そんな“冬のお天気”について楽しく学びました!
🌨 今日のキーワード(語彙)
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Snow(雪)
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Snowstorm(吹雪)
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Sleet(みぞれ)
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Hail(ひょう)
新しい語彙カードを使って、見た目や違いを比べながら楽しく学びました。
「雪はふわふわだけど、ひょうはかたくて痛いよね!」と、実体験を交えながら盛り上がりました♪
☁️ ウォームアップ:雲から始まるお天気のふしぎ
まずは、これまでに学んだ雲の種類を復習。
「雲から何が出てくるのかな?」という問いかけに、「雨!」「雪!」「雷!」と元気いっぱいの答えが返ってきました。
❄️ 学びの時間:「Frozen Frenzy」
「冬にはどんなお天気になるかな?」という問いかけから、All About Snowポスターを使って冬の天気を紹介。
吹雪、みぞれ、ひょうなど、それぞれの違いを学びました。
さらに、**ひょうはどうやってできるの?**という疑問を深掘り!
「大きなひょうが車に当たったらどうなるかな?」という質問に、「へこんじゃう!」「こわれるかも!」とドキドキの予想も。
🌧️ 実験:雨や雪はどうやってふるの?
最後は、“Falling Rain Experiment” を使った実験タイム!
🌬 実験内容:
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ガラスのジャーに冷たい水を入れて…
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その上にシェービングクリームで「雲」をつくって…
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青い食紅を垂らすと…?






💡「雲が重くなったら、雨(や雪)がふるんだよね!」
ということを、目で見て体験しました。
子どもたちからも「お〜!」という声があがるほどの人気実験です。
English Pocket 五反田校
ACCESS 英語学童
Hana





